【喜びと感動の体験】学校支援訪問 ➤
フェイスブック動画チャンネル

カンボジアの歴史

カンボジアの歴史

カンボジア内戦は大国のアジア侵略とつながっている

はじめに この記事は、アジアの近代史までも含めて、カンボジアに及ぼした影響について触れています。以前の記事、ポルポト政権が生まれた背景と合わせてお読みいただければと思います。   戦争のない平和な社会であり続けること。 この・・・>>記事を表示する
カンボジアの歴史

王様の沐浴場「スラスラン」

アンコール遺跡の中に、巨大な池のような場所があります。 名前は、「スラスラン」。 王の沐浴池で The royal bathing poolとも訳されています。 大きさは、東西 に700メートル、南北に300メートルあり、中央に人・・・>>記事を表示する
カンボジアの歴史

ガイドブックに載っていない名所「Phnom Reap Monastery」

プノンペン観光では、ほとんど知られていない場所をご紹介します。 「Phnom Reap Monastery」という仏教寺院です。 市内からは30kmほどで、車では1時間ほど走ります。 特徴は、通常の寺院ではなくて、建築様式が古代ク・・・>>記事を表示する
カンボジアの歴史

250年間カンボジアの首都だったウドン

ウドンは、1618年~1866年まで、カンボジアの首都として栄えた古都です。 日本のうどんは、この街の名物の麺類を日本人が持ち帰って広めたことから、付けられた名前だとも言われていて、興味深いですね。 プノンペンから、国道5号線を40km・・・>>記事を表示する
カンボジアの歴史

前シアヌーク国王の功績

独立の父「シアヌーク国王」 Norodom Sihanouk(1922年10月31日 - 2012年10月15日) カンボジア王族の息子として、カンボジアの首都プノンペンで生まれました。初即位は、祖父のシソワット・モニヴォン・・・>>記事を表示する
カンボジアの歴史

アンコール パノラマ ミュージアム

この博物館は、アンコールワットのチケット売り場の横にあります。 2015年に開業した朝鮮民主主義人民共和国の支援により建設したきれいな博物館です。 入り口には、巨大な微笑みの像の絵画が展示されています。 左のチケット売・・・>>記事を表示する
カンボジアの歴史

アンコール遺跡写真集

アンコールワット ユネスコの世界遺産であるアンコール遺跡の一つであり、その遺跡群を代表するヒンドゥー教の寺院です。16世紀後半に仏教寺院に改修されました。 バイヨン寺院 アンコールトム遺跡の中にある・・・>>記事を表示する
カンボジアの歴史

天空の城ラピュタのモデルとなったベンメリア遺跡

宮崎駿監督の「天空の城ラピュタ」で人気のあるベンメリア遺跡。 「たとえどんなに恐ろしい武器を持っても、可哀想なロボットを作っても、土から離れて生きられない。」 映画の中で少女が叫ぶこのシーンが、ベンメリア遺跡への想いを膨・・・>>記事を表示する
カンボジアの歴史

地雷博物館の名前は、アキラーミュージアム

カンボジア国内には、数百万個の地雷がいまだに残されているといわれています。 シェムリアップの町から、バンテアイスレイに向かって車で1時間ほど走ったところに地雷博物館があります。 名前の通り、掘り起こされた地雷や兵器が・・・>>記事を表示する
カンボジアの歴史

ガイドブックに掲載されていないアンコール遺跡

アンコール遺跡観光で、小回りコースで必ず回るのが、 アンコールワット アンコールトム(バイヨン寺院) タプローム などですが、実はこの小回りコールの外にも、アンコール遺跡のチケットで観覧できる遺跡群がいくつかあります。 そのう・・・>>記事を表示する