英語教育インターンシッププログラム

あなたの英語の指導力をカンボジアの子供たちに生かしてみませんか?

これまでに50校以上の学校を支援させていただいた実績が、チアフルスマイルと現地の学校とのつながりを深めました。本プログラムも、あなたとカンボジアの子供たちとの橋渡しをさせていただきながら、カンボジア教育省の後援を受けて英語の授業と言う形での無償支援を行うものです。ボランティアマインドあふれる方、子どもが大好きな方のご参加をお待ちしています。

参加期間は、1か月~6か月。「3日間~」の短期滞在によるご参加も受け付けます。

本プログラムの特長

1 カンボジア教育省後援

2 本物のインターンシップ

 安心のサポート

4 低料金

5 住居の心配なし

6 インターン活動証明書・感謝状を授与

インターン実践校

当プログラムは、他団体が行う自前で学校を作り、一部の子供対象に教育活動を体験するものとは異なり、学校側の了解を得た上で、公教育の課外活動として、現場をお借りし、無償支援活動をさせていただく教育活動です。あなたは、実際に教育実習のような感覚で現場で指導を経験することになります。

赴任する学校は、これまでチアフルスマイルが支援した学校に依頼して、了承を得た上で決定されます。あなたは学校側から望まれて活動を行うことになりますので、当然やりがいも高まることでしょう。

ただし、英語教育を必要としている学校が地方にあることから、滞在中はそちらにお住いいただくことになります。日本の生活とは違った、田舎暮らしになりますので、多少、不便なこともあるかもしれません。それゆえに、様々な生活サポートが行き届くように、プノンペンから近場の比較的アクセスの良い学校を選別しますのでご安心ください。

具体的には、プノンペン(Phnompenh)から50km~100kmほどの距離にあるコンポンスプー(​Kompong Speu),アンダール(Kandal),プレイベン(Prey Veang),コンポンチャム(Kampong Cham)の学校になります。下の図でご確認ください。

カンボジアの田舎の人々は、質素な暮らしをしています。そして、日本の人々には寛容的なこともありがたいことです。とりわけ、無償でボランティア活動をしてくれる方には、温かく接してくださいますから、支援活動では英語の教育に励みながら、田舎の人情に触れながらカンボジアの手つかずの豊かな自然を楽しむ感覚で取り組んでいただければと思います。

実践校の一つをご紹介

コンポンスプー州の支援校であるインターン実践校が決まりました。

Brey Boeng Primary Schoolです。

市内中心部より15㎞ほどのところにあります。

現在カンボジアの学校はすべて休校中ですので今回、無人の学校を訪問してきました。

生徒数702名(幼児クラス含む)の小学校です。

こちらの学校には、17名の先生がおりますが、英語を指導できる先生は4名しかいません。

英語教育履修対象者である4th grade以上の生徒は約300名おりますので、こちらで4名のインターンを受け入れ可能です。

英語を指導する先生方。左から、4年生担当のリタ先生、5年生担当のソックム先生、そして6年生担当のダヴィ先生とチェンダ先生です。

4名の先生方は、今回の英語教育の支援に大きな期待をしています

この先生方と協力して、Brey Boeng Primary Schoolの子どもたちの英語教育の基礎を底上げしていただきます。

協業で授業を行ったり、一緒に教材を作成したりする活動を含め、きっとやりがいのある活動になることでしょう。

参加資格

本プログラムは、単にボランティアを体験したいという軽い気持ちで参加する活動とは異なりまして、実際に現地の公立学校と関わり、子どもたちの将来の役に立つ本当の支援活動を目指すものです。

例えば、安易な気持ちで参加して、子どもたちを傷つける言動をしてしまった、途中でやる気を喪失してしまった、という事態になれば、学校関係者や子どもたちへの信頼を失うにとどまらず、後に続く意欲あるボランティアーの方々の活動機会さえも奪うことにもなりかねません。したがって、単にボランティアを体験したいというだけの方は、参加をお断りする場合がありますのでご了承ください。

チアフルスマイルの支援に対する考え方を表した記事はこちら

①高校生以上

②真剣に支援活動を行う意思のある方

③子どもたちが好きで、教育に関心の高い方

④カンボジアの文化を受け入れ、現地の生活に溶け込める方

⑤TOEIC500以上、もしくは英検準2級以上をお持ちであることが望ましい

なぜ英語教育が必要なのか

プノンペンには、多くのインターナショナルスクールがあります。

授業が一定のカリキュラムに沿って行われ、自宅への送迎までやってくれる学校もあります。

ただし、相当な月額の授業料が必要ですので、ここに通えるのは一部の富裕層の家庭に育つ子どもたちだけです。

対照的に、こちらは地方の小学校です。

学校には教材がほとんどなく、屋根をかけた戸外の教室で学ぶ子たちもいます。

カンボジアは格差社会

90%以上を占める地方の公立学校は、様々な問題を抱えています。

①授業は2部制➡半日しか授業を受けられない

②教師の給料が極めて低い➡教師は課外で私塾を開く

③教師の質が低い➡授業内容が身に付かない

④私用で休む教師もいる➡生徒がほったらかしにされる

⑤教師不足は臨時雇用で補う➡学力の低下

当然、教科書の内容を十分教わらないまま、子どもたちは進級することになります。

そう、カンボジアの学校教育には、貧困と言う言葉以外にも、様々な裏事情があるのです。

下の表はカンボジアと日本の就学率の比較です。

カンボジア日本
小学校就学率77%99.6%
学校就学率42%99.8%

「授業についていけない。」「家の仕事を手伝わなくてはならない。」

こんな理由で、カンボジアでは、半数以上の子どもたちが中学校を修了することができません。

生徒たちは、高校卒業時には、卒業試験があり、A~Eのランク付けがなされます。

お金を払って教育を受けてきた生徒ほど実力をつけて大学に進学し、多くの貧しい家庭に育つ子どもたちは、まともな教育を受けられないまま落ちこぼれていく。

ここに、カンボジアの学校教育の大きな課題があります。

教育の機会均等の一端を担う

近年では、英語を話す若い学生も増えてきました。私がかつて教えていた学生たちも多くは英語教育を受けてきています。ですから、年々教師の質は高まっていると言えます。

でも、実際には教師の絶対数が足りません。また、英語を全く知らない先生が現場にいることも事実なのです。

それは、彼らの責任ではありません。

カンボジアは、そういう歴史をたどってきたのです。

だからこそ、支援の手を差し伸べることが必要だとご理解ください。

実際に、このパンデミックの世の中において、学びを奪われ、落ちこぼれていく子供たちがいます。

この現状を踏まえて、少しでもカンボジアの子どもたちの力になりたいと思っていただけたら幸いです。

あなたが無償で英語教育を行うことは、教育の機会に恵まれない子供たちに一筋の光を当てることになります。また、英語の指導を苦手としている先生方と共に指導研究をすることで、教育現場にも大きな貢献をすることになるのです。

カリキュラム

カリキュラム(指導内容)は、滞在期間に応じて、着任後に下記から抜粋して作成します。もちろん、指導内容については、アドバイスいたしますのでご心配は無用です。​

こちらが英語のテキストブックです。教育団体の支援により、教材は整えられていますが、如何せん内容が高度です。私の印象では、この指導内容は、中学校英語の領域です。

インターンシップで指導を行うのは初級クラスですから、子どもたちには学びの敷居を低くして、アルファベットから教えるくらいの構えでいてください。そして、読む・書く・聞く・話すの4領域を、アクティビティを取り入れながら学ばせてあげてください。

​Unit​LessonTitle​Function​
​11​Hello!​​Greeting each other
​2​My name is…​Introducing yourself and others
​3​How old are you?​Asking and Answering about personal things
​4​Review​Greeting someone
Talking about name and age
​2​1What is this?​​Talking about things and animals
​2​Is this a pen?​Talking about things
​3​Is this a cake?​​Talking about things
​4​​Review​Talking about things and animals
​3​1​This is a cat.​​Asking and Answering about animals
​2​Is this a car?​​​Asking and Answering about animals
​3​Is this your …?​​​Asking and Answering about animals and possession
​4​​Review​​​​Asking and Answering about animals and possession
​41​​My nationality is …​​​Talking about nationality
2​​Are you Cambodian?​​​​Talking about nationality
​3​Is she Chinese?​​​​Talking about nationality
​4​​Review​​​​Talking about nationality
​5​1​There is a …​Describing and asking about singlar nouns
​2​There are …​​Describing and asking about plural nouns
​3​How many …?​​​Describing and asking about the number of things/animals
​4​​Review​Describing and asking about singlar and plural nouns
​6​1​What do you do?​Talking about grades
​2​What does she do?​​Talking about person’s job
​3​What does your mother do?​​​Talking about job
​4​Review​​​​​Talking about jobs and grades
​71​​Sok’s wife​​​​​Talking about the husband and wife in a family
​2​Sok’s children​Talking about son and doughter in a family
​3​What does your sister do?​Talking about menbers of a family
​4​​Review​​Talking about menbers of a family
​8​1​At home​Talking about activities at home​
​2​In the classroom​​Talking about classroom instructions
​3​At brake time​​Talking about brake time activities
​4​​Review​Talking about daily activities

現地に滞在する意味

いくら知識で学んでも、やはり、現地でしか分かり得ないことがあります。それは、実感を伴った理解というものでしょうか。考えることよりも、感じることの方が身に染み入るのです。

例えば、

・クメールの歴史

・戦争が起こす現実

・カンボジアの学校現場

・人々の生活感

・子どもたちの純朴さ

・異文化で暮らす感覚

これらのことは、こちらに来た人でしか分かり得ないことです。

現地校とのマッチング

こちらにお越しになることが確定した段階で、現地校にボランティアの受け入れ要請を行います。

確定条件は、航空券の取得と参加費用の一部10,000円を前金としてをお振込みいただくことです。また、ご本人の履歴書(英語)を送っていただきます。

①いくつかの候補校を直接訪問し、支援者について紹介しながら、ボランティアとして受け入れ可能かどうかを確認します。同時に、学校近隣の住居を探します。(現在、コンポンスプー州のBrey Boeng Primary Schoolへのインターン生を優先的に募集しています。)

②受け入れ要請を受諾してくださった学校の情報を参加予定者にお知らせします。

③学校の様子や地域性を考慮して、ご承諾頂けたら、赴任校が決定します。

具体的な活動内容

1日目 プノンペン国際空港にお迎え、ゲストハウスへの送迎、夕食

2日目 簡単なクメール語のレッスン、必要な生活物資の購入、プノンペンのマーケット案内

3日目 住居へのご案内、教育局・学校へのごあいさつ訪問、カリキュラムの作成、授業の準備、教材研究

4日目 教材研究、授業

5日目 教材研究、授業

6日目 教材研究、授業

7日目 教材研究、授業

土日祝日 休日(土曜日にプノンペン観光のガイドをいたします。日曜日には、余暇をお楽しみください。)

2週目以降も同様に過ごします。最終日には、子どもたちにご褒美を渡したりしながら、クラスで楽しいお別れ会を企画します。

プログラム終了後には、ぜひアンコール遺跡群観光にお出かけください。

ご費用について

チアフルスマイルでは、営利目的の活動は行っておりません。お支払いいただく金額は、すべてあなたの活動を含めたカンボジアの子供たちへの支援活動に当てられるものです。

滞在期間参加費用
1か月50,000円
2か月75,000円
3か月100,000円
以降1か月の滞在につき25,000円加算

1か月延長につき25,000円のご費用の加算とお考え下さい。3か月以上の滞在もご相談に乗ります。

3日~2週間の短期滞在は、20,000円~35,000円のご費用でご参加いただけます。

ご費用に含まれるもの

送迎費用・現地案内・住居費・光熱費(電気・水道)・教材費(教師用、生徒用)・ビザ延長サポート・連絡調整費・授業及び生活サポート・プノンペン観光案内

*その他、1か月以上滞在の場合には、自炊に必要な機材を貸与します。

個人でご負担いただくもの

往復航空券

ビザ取得・延長費用(費用は延長の期間で異なる)

食費(月額約100$~200$)

交通費(公共バス、Tuktuk利用 30$)

観光時の入場料(各所5~10$)

レンタルバイク(月額50$~80$)*ご希望により

*学校関係者や子どもたちへ日本からのお土産をお持ちいただくと喜ばれます。

安心・安全なサポート

カンボジアもかつてのような危険な国ではなくなりました。

おかげ様で、私も危ない目に合うことなく、4年以上ここで生活させていただいております。

海外渡航が初めての方でも、生活すべてにおいて親切・丁寧にサポートいたします。ご安心ください。

空港への送迎

プノンペン国際空港にお越し頂ければ、お迎えにあがり、住居までご案内いたします。帰国時にも、空港までお送りいたします。

住居の提供

すぐに生活できる住居をご用意いたします。ベッド、シャワー、トイレに加えて、インターネット環境があるところを選びますので、日本国内とも常時連絡が取れます。簡易キッチンがありますので、自炊もしていただけます。

自炊機材の貸与

食生活も重要です。基本、日本と同様の食材が手に入りますので、調理に必要なコンロ・鍋・炊飯器等をお貸しいたします。現地の安いローカル食堂での外食を織り交ぜながら、カンボジア料理を楽しんでいただけたらと思います。

授業への支援

自信をもって指導を行っていただくために、指導経験豊富なスタッフがあなたの授業や教示作成等のサポートをいたします。子どもたちが喜んで授業に取り組めるような環境を作り出すお手伝いを進んで行います。

ビザ延長サポート

カンボジア入国には、ビザを取得する必要があります。こちらの空港で取得できるアライバルビザがお勧めです。 観光用ビザ(T)、業務用ビザ(E)の2種類がありますが、お越しの際は業務ビザをお取りください。1か月以上の滞在には延長が必要ですが、そのための必要書類のサポートをします。(2020.3現在、コロナ対策によりアライバルでの取得は不可)

プノンペン観光へご案内

プノンペンの各観光名所(王宮、歴史博物館、トゥールスレン虐殺博物館、キリングフィールド、シルクファーム、古都ウドン、メコン川巡り等)へご案内します。

現地の施設をご案内

セントラルマーケット、ロシアンマーケット、巨大なショッピングモールなど、新旧様々な施設をご案内いたします。様々な食事や買い物などが十分に楽しんでいただけます。

学校支援訪問への参加

泊を伴いますが、地方の学校へ図書を直接届ける学校支援訪問に参加いただけます。100$のご支援をいただければ、あなたのお名前で図書を届け、子どもたちとの交流活動をすることも可能です。(詳細は当HPでご覧ください。)

活動証明書の発行

活動終了時には、証明書を発行いたします。また、カンボジア教育省からも感謝状を頂きます。

レンタルバイク

自宅から学校へ通うために必要なバイクも月額50$~80$でレンタルできます。免許は、不要です。

住宅の詳細

基本、ワンルームのアパートメントになります。ベッド、シャワー、トイレ、簡易キッチンなど、生活するのに最低限の設備が付いています。

月~金までは支援活動を行いますが、週末は休日になりますので、現地の観光スポットや人々の生の生活の様子を見て回ることをお勧めします。

プノンペンには、代表的な観光スポットとして、王宮、歴史博物館、トゥールスレン博物館、キリングフィールド、古都ウドンなどがあります。

また、シェムリアップに行けば、世界一人気のある世界遺産アンコールワット遺跡群を見て回れます。

ホテルやドライバーの手配など、安全かつ確実に回っていただけるようにサポートいたします。

留意事項

・入国時にはパスポートの残存期間は最低3か月必要です。

・1か月以上滞在の方は、ビザを延長する必要があります。延長には、期間に応じた費用が掛かります。

・18歳未満の方のご参加には、保護者の承諾書が必要です。

コロナ下における渡航条件

①航空便の復興

②日本政府による渡航中止勧告の引き下げ

③カンボジアの学校再開

④ビザ取得条件の緩和

⑤ワクチンの接種

*なお、2021年6月1日現在、カンボジア入国には、72時間以内の陰性証明書(英語)・2000$のデポジットの支払い・14日間の指定されたホテルでの待機・指定された会社の健康保険証書(90$20日間有効)などの提出が求められます。

Q&A

Q
世界でコロナが蔓延していますが、いつ渡航できますか。
A

現在、カンボジアへの渡航は、日本政府による中止勧告が出されており、難しい状況です。ワクチン接種が進むにつれ、通常通りに戻っていくことが予想されます。カンボジア政府も、今秋からワクチン接種者の入国を容認するとの見解を発表していますので、日本国内で早めにワクチンを接種することをお勧めします。

Q
学校はどこにありますか。
A

支援授業をしていただく学校は、こちらへの赴任が確定した後、場所等のご希望をお聞きした上で決定します。支援先の学校は地方の小学校が中心ですので、プノンペンからは少し離れた場所になります。カンボジアの豊かな自然と素朴な人々の暮らしを味わっていただけるものと思います。

Q
日本円は使えますか。
A

こちらの通貨はリエルと言います。1$=4,000リエルです。また、国内どこでもドルが使用できます。日本円は、両替所でドルかリエルに換金できます。

Q
クレジットカードは使えますか。
A

大きなショップやレストランでは利用できます。お勧めするのは、デビットカードです。日本にある口座から、こちらのATMでドル建てで引き出すことができます。ローカルのお店では、ドルかリエルでの現金払いが主流です。

Q
買い物はどこですればいいのですか。
A

日常の食料品なら、地元の市場で購入できます。プノンペンには、イオンモールが2店舗ありますので日本のものも購入できます。また、中心部には日本食レストランもたくさんあります。

Q
洗濯はどうすればいいですか。
A

たいていの場所に、ランドリーサービスがあります。1kgで50円程度です。日本のクリーニングに比べると格安です。

Q
医療機関はありますか。
A

はい、プノンペンには日本語の通じるクリニックがあります。きちんとした診療を受けるためには大きな町へ出る必要がありますが、どの村にも薬局はあります。

Q
治安は大丈夫ですか。
A

カンボジアは危険な国と思われていますが、夜間の一人外出を控えていただければ安全です。

Q
物価について教えてください。
A

安く感じるものと割高に感じるものがあります。国内生産の食料品は比較的安く、反対に輸入に頼る乳製品などは日本の2倍くらいの価格です。

Q
携帯電話は使えますか。
A

SIMフリーであれば現地の携帯キャリアが安い値段で利用できます。携帯電話も最新機種が日本よりも安く購入できます。

Q
日本から持って行った方が良いものはありますか。
A

ほとんどのものがこちらで購入できます。教材作成用のPCは、こちらはキーボード配列が違いますので、お持ちになった方がよろしいと思います。また、学校関係者や子どもたちに日本からのお土産があると喜ばれます。

Q
田舎では地雷が心配です。
A

人が住んでいるところは大丈夫です。北部のタイ国境地帯では、未処理のものが埋まったままだと言われています。

Q
何か準備をしておくことはありますか。
A

実際に授業を行いますので、楽しく学べるような資料や教材の準備、歌や音楽、踊りなども含めると楽しく活動できます。

お申し込みはこちらから

下記のフォームから、題名に「インターンシッププログラム参加希望」と書き、住所・氏名・年齢・職業・メールアドレス・電話番号・志望動機を書き添えてお送りください。また、活動に関するご質問がありましたら、併せてお書きください。


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