【COVID対策】ウィルスの出入りを警戒

カンボジアの生活

2月20日事案により、新種ウィルスが拡散し始めているカンボジア。

もはや、外国人ばかりではないレベルにまで、広がりを見せ始めています。

3月25日 55名

3月26日 95名

3月27日 178名

3月28日 86名

3月29日 40名

毎日、ハラハラしながら、情報を入手しています。

 

私の住居にも、数十人の外国人世帯が住んでいます。

一人でもコロナウィルス陽性者が出れば、即刻出入り禁止。

そこで、大家さんが玄関口にこんなものを設置しました。

手をかざすとアルコールが噴き出て、同時に体温がデジタル表示され、おまけに「Normal Temparatur」と音声で判定してくれます。

出入りするときに、体温がわかるので便利。

うちの大家さん、昨年には20代以上のセキュリティカメラを設置したり、今回こんなものを導入したりと、かなりハイテクな発想をお持ちです。

入室は、指紋認証式なので、お客さんが来るときには、下までお迎えに行かないとならないというちょっと面倒なことがあります。(笑)

この住居は、学校勤務関係者が多いようで、現在、カンボジア中の学校が暫定的に閉鎖されいるため、テレワークのお仕事をしていらっしゃるようです。

ノマドワークの私にとっても、Wifiの速度がやや落ちていることが、今のちょっとした問題です。

あと、水不足で、水量が一気に落ちています。でも、一昨年のような停電がないので、まだ良しとできるレベルです。


最後まで、お読みいただきありがとうございました。

記事の拡散・シェア、大歓迎です。

なお、ブログランキングにご協力いただけたら幸いです。

下の広告や写真をワンクリックでするだけで、子供たちへの支援につながります。

 

にほんブログ村 海外生活ブログ カンボジア情報へ
にほんブログ村

今日もあなたに素晴らしい一日が訪れますように、オークン

学校支援の現場をご覧になりたい方はこちらへ

スマイルサポートツアーについて知りたい方はこちらへ

⇩ メールアドレスをご登録いただくと、新着記事のお知らせがメールで届きますので、最新の記事をすぐにお読みいただけます。

 

コメント

ja Japanese