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子どもたちからのリクエスト

先日訪問した、プレイベン州のKdoeang Reay Primary Schoolの先生から写真が送られてきました。

算数の授業ですね。

子どもたちは、ノートの代わりにマジックボードを使っています。

これは、カンボジアでは自分の考えを書いて、先生に見せる時に使われます。

子どもたちは、日本の数のおけいこのようなセットは持っていません。

数式をストローを用いて計算しています。

声を出しながら、数えていますね。

具体的な操作活動がとても大切な学齢です。

自分で考えて、答えが書けました。

子どもたちから、

「次はいつ来るの?」

といううれしいリクエストがありました。

今度は、どんな交流をしようかと考えています。

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