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アンコール遺跡写真集

カンボジアの歴史

アンコールワット

ユネスコの世界遺産であるアンコール遺跡の一つであり、その遺跡群を代表するヒンドゥー教の寺院です。16世紀後半に仏教寺院に改修されました。

バイヨン寺院

アンコールトム遺跡の中にあるヒンドゥー・仏教混交の寺院です。117個の人面像が見られます。

タ・プローム

12世紀末にジャヤーヴァルマン7世の時代に、仏教寺院として建立されましたが、ガジュマルによる浸食により原形が崩れかけていますが、それにより建造物そのものが支えられているというのが現状です。密林の中に強い生命エネルギーを感じることのできるパワースポットです。

バンテアイクデイ

アンコール・トムの東に位置する「チャンバ族の砦」「僧房の砦」として知られる仏教寺院です。質の悪い砂岩で建造されていたため、荒廃が激しく、補修個所も多いです。

プレループ

プレループとは、体が変化するという意味で、かつてここで死者の火葬が行われていました。

ニャックポアン

人工の島に仏教寺院が建造されています。他の遺跡とは違った趣が感じられます。

バンテアイスレイ

スレイとは、クメール語で女性のことで、「女の砦」を意味します。ほとんどが赤い砂岩により建造されていて、熟練した職人たちに精巧に彫られた彫られています。その彫像は、「東洋のモナリザ」と呼ばれていて、観光客の人気も高い寺院です。アンコール遺跡の中では、比較的遠い場所にあります。

バコン

9世紀末、インドラヴァルマン1世の国家寺院として山の上に建立されました。ここから見られる夕日が美しいです。

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